2024年11月、京都産業大学 経営学部 マネジメント学科 合格(高3 男子)
Hirotakaくんは中学生の頃から通ってくれていた生徒さんでした。
中学校の時は学校の教科が大嫌いで、特に英語と数学が苦手でした。
しかし、パソコン部を立ち上げたり、パソコンにかけては一級品の実力を持っていたため、神奈川総合産業高校を紹介し、無事に公立高校合格。
そこで文化祭にて、自分で積み上げてきたパソコンの能力を発揮し、文化祭の中で大活躍しました。
Hirotakaくんは神奈川総合産業高校に入学した際に、「Satoshi、本当に感謝してます。」と頭を下げて満面の笑みでお礼を言ってくれたことが今でも印象に残っています。
その後、大学はお母様のルーツのある関西に惹かれ、総合型も自分で探してきました。
対策をいたしましたが、資料の作成能力など素晴らしいものがありました。
社会できっとすごい活躍をしてくれる生徒さんの1人だと考えています。
Hirotakaくんのような生徒の先生であることに誇りを感じます。
宗形 諭史より